釣りは何をやっても面白く、楽しいですね。
バストーナメント、船釣り等ジャンルにとらわれず、興味があることを書き連ねたいと思います。

クラシック

第34回Basser ALLSTAR CLASSIC

bac-logo
Photo by siteB

今秋にも開催が予定されていた第34回Basser ALLSTAR CLASSIC。



しかし、新型コロナウイルス感染症の影響で中止ということです。
屋外での釣りということで、試合自体は十分開催できるのではないかと思いますが、会場に観客を招き、メーカーブース等が出展する方式にはやや無理がありました。

この中止は非常に残念です。
一般的には、昨今の事情を鑑みれば仕方ないということでしょうが、Basser ALLSTAR CLASSICの初期コンセプトは少し違ったはずです。






観客と一体となって楽しめるトーナメントを目指すのと同時に、トーナメントのリアルな内面を包み隠さず明らかにするということです。
当時、私は大学生でトーナメントに興味を持ち始めていた時期でした。
何を考え、その場所を選び、そのルアーを選んだというトーナメンターの内面に迫るこの企画を大歓迎していました。
しかも、第1回のフィールドはホームグラウンドの芦ノ湖。
田辺さんが釣った40センチに満たないサイズながらもフットボールのように太ったキロオーバーのバスは、未だに鮮明に記憶に残っています。

このような時だからこそ、ぜひ開催して欲しかったです。





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Basser Allstar Classic 20191 Day2

台風の影響で延期されていたBasser Allstar Classic 2019が、3月21日、22日の2日間、霞ヶ浦水系を舞台開催され、2日目が終わりました。



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今回は無観客試合ということで会場での観戦は叶いませんが、AbemaTVでネット配信はされます。



2日目のカメラ同船は江口俊介選手、小森嗣彦選手、木村建太選手、北大祐選手、田辺哲男選手、沢村幸弘選手。
田辺哲男選手はこの試合でオールスターを引退するということですので、ラスト1日となります。

話は変わりますが、今月28日に伊藤巧選手の特番がAbematvで放送されるそうです。
これも楽しみですね。

Screenshot_20200322-110333



過去の優勝者
1987年 第1回大会 芦ノ湖 優勝:田辺哲男
1988年 第2回大会 河口湖 優勝:沢村幸弘
1989年 第3回大会 河口湖 優勝:佐々木保信
1990年 第4回大会 河口湖 優勝:田辺哲男(2勝目)
1991年 第5回大会 琵琶湖 優勝:今江克隆
1992年 第6回大会 琵琶湖 優勝:今江克隆(2勝目)
1993年 第7回大会 八郎潟 優勝:藤木淳
1994年 第8回大会 霞ケ浦水系 優勝:本山博之
1995年 第9回大会 霞ケ浦水系 優勝:河辺裕和
1996年 第10回大会 霞ケ浦水系 優勝:林圭一
1997年 第11回大会 霞ケ浦水系 優勝:田辺哲男(3勝目)
1998年 第12回大会 霞ケ浦水系 優勝:吉田幸二
1999年 第13回大会 霞ケ浦水系 優勝:河辺裕和(2勝目)
2000年 第14回大会 霞ケ浦水系 優勝:吉田秀雄
2001年 第15回大会 霞ケ浦水系 優勝:本山博之
2002年 第16回大会 霞ケ浦水系 優勝:本山博之(2勝目)
2003年 第17回大会 霞ケ浦水系 優勝:深江真一
2004年 第18回大会 霞ケ浦水系 優勝:小野俊郎
2005年 第19回大会 霞ケ浦水系 優勝:宮崎友輔
2006年 第20回大会 霞ケ浦水系 優勝:河辺裕和(3勝目)
2007年 第21回大会 霞ケ浦水系 優勝:橋本卓哉
2008年 第22回大会 霞ケ浦水系 優勝:赤羽修弥
2009年 第23回大会 霞ケ浦水系 優勝:赤羽修弥(2連覇 2勝目)
2010年 第24回大会 霞ケ浦水系 優勝:赤羽修弥(3連覇 3勝目)
2011年 第25回大会 霞ケ浦水系 優勝:吉田秀雄(2勝目)
2012年 第26回大会 霞ケ浦水系 優勝:小森嗣彦
2013年 第27回大会 霞ケ浦水系 優勝:小野俊郎(2勝目)
2014年 第28回大会 霞ケ浦水系 優勝:青木大介
2015年 第29回大会 霞ケ浦水系 優勝:青木大介(2連覇 2勝目)
2016年 第30回大会 霞ケ浦水系 優勝:北大祐
2017年 第31回大会 霞ケ浦水系 優勝:北大祐(2連覇 2勝目)
2018年 第32回大会 霞ケ浦水系 優勝:小森嗣彦(2勝目)
2019年 第33回大会 霞ケ浦水系 優勝:北大祐(3勝目)


大会が始まり、なかなか厳しい展開でスタートし、7時半の時点で4匹のみ。
橋本卓哉選手が2本、小野敏郎選手が1本、並木敏成選手選手が1本。

その後、橋本卓哉選手、小野敏郎選手、北大祐選手がリミットメイク。
推定ウェイトは橋本卓哉選手4キロ近く、小野敏郎選手4キロ前後、北大祐選手3,500gとき解説陣のコメント
この時点で前日までのトップ3はノーフィッシュ。
Screenshot_20200322-122203


そして、小森嗣彦選手がX-80で1本キャッチも、ややトップウェイトには届かない。
終了約時間前に江口俊介選手が1,200gクラスをキャッチし、小野敏郎選手、北大祐選手、江口俊介選手の3人が5,300g前後で争う展開。

白浜のシャローで小野敏郎選手はDBユーマカスミ、北大祐選手はミノーで狙っていました。
ラスト30分、小森嗣彦選手が北浦マリーナの壁で痛恨のバラし。

さて、結末は?


出場選手(19名)
暫定順位    初日      2日目      トータル
優勝 北大祐  2本 1,835g  3本 3,855g  5本 5,690g
2位   江口俊介 3本 4,100g  1本 1,325g  4本 5,425g
3位   小森嗣彦 3本 3,745g  1本 1,060g  4本 4,805g
4位   小野俊郎 1本 1,205g  3本 3,265g  4本 4,470g
5位   橋本卓哉 0本         0g  3本 3,895g  3本 3,895g
6位   木村建太 2本 2,355g  1本 1,265g  3本 3,620g
7位   並木俊成 1本 1,015g  3本 2,460g  4本 3,475g(2日目1キロペナルティ)
8位   沖田護  1本    935g  1本 1,250g  2本 2,185g 
9位   田辺哲男 1本    940g  1本    870g  2本 1,810g
10位 青木大介 2本 1,720g  0本        0g  1本 1,720g
11位 清水盛三 0本        0g  1本 1,380g  1本 1,380g
12位 三原直之 1本 1,290g  0本        0g  1本 1,290g
13位 村川勇介 1本 1,085g  0本        0g  1本 1,085g
14位 沢村幸弘 1本    910g  0本        0g  1本    910g
15位 菊元俊文 1本    875g  0本        0g  1本    875g
16位 五十嵐誠 1本    810g  0本        0g  1本    810g
17位 早野剛史 1本    730g  0本        0g  1本    730g
18位 河辺裕和 0本        0g  0本        0g  0本        0g
18位 片岡壮士 0本        0g  0本        0g  0本        0g

北大祐選手が逆転で3度目の戴冠。
スピナベ、クランク、ミノーと巻いて、巻いてで3勝目です

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Basser Allstar Classic 20191 Day1

台風の影響で延期されていたBasser Allstar Classic 2019が、3月21日、22日の2日間、霞ヶ浦水系を舞台開催され、初日が終わりました。



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今回は無観客試合ということで会場での観戦は叶いませんが、AbemaTVでネット配信はされます。


初日の同船取材は、青木大介選手、菊元俊文選手、木村健太選手。小森嗣彦選手、田辺哲男選手、並木敏成選手の6名で、それぞれ追いかけます。






出場選手(19名)
暫定順位
江口俊介 3本 4,100g
小森嗣彦 3本 3,745g 
木村建太 2本 2,355g
北大祐  2本 1,835g
青木大介 2本 1,720g
三原直之 1本 1,290g
小野俊郎 1本 1,205g
村川勇介 1本 1,085g
並木俊成 1本 1,015g
田辺哲男 1本 940g
沖田護  1本 935g
沢村幸弘 1本 910g
菊元俊文 1本 875g
五十嵐誠 1本 810g
早野剛史 1本 730g
河辺裕和 0本 0g
片岡壮士 0本 0g
清水盛三 0本 0g
橋本卓哉 0本 0g



過去の優勝者
1987年 第1回大会 芦ノ湖 優勝:田辺哲男
1988年 第2回大会 河口湖 優勝:沢村幸弘
1989年 第3回大会 河口湖 優勝:佐々木保信
1990年 第4回大会 河口湖 優勝:田辺哲男(2勝目)
1991年 第5回大会 琵琶湖 優勝:今江克隆
1992年 第6回大会 琵琶湖 優勝:今江克隆(2勝目)
1993年 第7回大会 八郎潟 優勝:藤木淳
1994年 第8回大会 霞ケ浦水系 優勝:本山博之
1995年 第9回大会 霞ケ浦水系 優勝:河辺裕和
1996年 第10回大会 霞ケ浦水系 優勝:林圭一
1997年 第11回大会 霞ケ浦水系 優勝:田辺哲男(3勝目)
1998年 第12回大会 霞ケ浦水系 優勝:吉田幸二
1999年 第13回大会 霞ケ浦水系 優勝:河辺裕和(2勝目)
2000年 第14回大会 霞ケ浦水系 優勝:吉田秀雄
2001年 第15回大会 霞ケ浦水系 優勝:本山博之
2002年 第16回大会 霞ケ浦水系 優勝:本山博之(2勝目)
2003年 第17回大会 霞ケ浦水系 優勝:深江真一
2004年 第18回大会 霞ケ浦水系 優勝:小野俊郎
2005年 第19回大会 霞ケ浦水系 優勝:宮崎友輔
2006年 第20回大会 霞ケ浦水系 優勝:河辺裕和(3勝目)
2007年 第21回大会 霞ケ浦水系 優勝:橋本卓哉
2008年 第22回大会 霞ケ浦水系 優勝:赤羽修弥
2009年 第23回大会 霞ケ浦水系 優勝:赤羽修弥(2連覇 2勝目)
2010年 第24回大会 霞ケ浦水系 優勝:赤羽修弥(3連覇 3勝目)
2011年 第25回大会 霞ケ浦水系 優勝:吉田秀雄(2勝目)
2012年 第26回大会 霞ケ浦水系 優勝:小森嗣彦
2013年 第27回大会 霞ケ浦水系 優勝:小野俊郎(2勝目)
2014年 第28回大会 霞ケ浦水系 優勝:青木大介
2015年 第29回大会 霞ケ浦水系 優勝:青木大介(2連覇 2勝目)
2016年 第30回大会 霞ケ浦水系 優勝:北大祐
2017年 第31回大会 霞ケ浦水系 優勝:北大祐(2連覇 2勝目)
2018年 第32回大会 霞ケ浦水系 優勝:小森嗣彦(2勝目)
2019年 第33回大会 霞ケ浦水系 優勝:?


12時の途中経過では、首位が江口俊介選手で3本3,400g、2位が小森嗣彦選手で3本2,900g、3位が青木大介選手で2本1,400g、4位が並木敏成選手と三原直之選手が1本1,000gとなっています。


そして、その後小森嗣彦選手がグッドサイズをシャッドでキャッチし、入れ換えに成功。
ウェイトアップし、江口俊介選手を追撃します。

ウェインの結果最後から3人目に登場した江口俊介選手が4,100gの高ウェイトをマークし首位に踊り出ました。
ラストのウェインに向かった小森嗣彦選手もナイスフィッシュで揃えています。
検量の結果3,745gと惜しくも届かず。
江口俊介選手と小森嗣彦選手の差は355gです。
3位は2,355gの木村健太選手(首位と1,745g差)、4位は北大祐選手が1,835g(首位と2,265g差)、5位は青木大介選手が1,720g(首位と2,380g差)で続きます。
3位以降はやや離され、江口俊介選手と小森嗣彦選手の一騎打ちの様相です。

明日、2日目にも注目です。


前回2018年大会のBasser2019年1月号




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Basser Allstar Classic 2019

台風の影響で延期されていたBasser Allstar Classic 2019が、3月21日、22日の2日間、霞ヶ浦水系を舞台に水の郷さわらで開催される予定でした。



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しかし、COVID-19(新型コロナウイルス感染症)の問題から、会場を変更し無観客試合として開催することとなりました。



会場での観戦は叶いませんが、AbemaTVでネット配信はされます。


Basser編集部によると、初日同船取材が予定されているのは、青木大介選手、菊元俊文選手、木村健太選手。小森嗣彦選手、田辺哲男選手、並木敏成選手の6名。
さらにボートで選手を関和学氏が追いかけるそうです。
スタジオの解説は、昨年同様レジットデザインの鬼形毅氏、ダウザー秦拓馬氏、Basser佐々木徹氏の3名。
現場の司会は菅原淳氏となっています。




また、当初出場が予定されていた伊豫部健選手はCOVID-19(新型コロナウイルス感染症)による渡航制限の可能性を考慮し、伊藤巧選手はB.A.S.S.のエリート戦のスケジュール変更のため欠場となっています。

出場選手(19名)
青木大介
五十嵐誠
江口俊介
沖田護
小野俊郎
片岡壮士
河辺裕和
菊元俊文
北大祐
木村建太
小森嗣彦
沢村幸弘
清水盛三
田辺哲男
並木敏成
橋本卓哉
早野剛史
三原直之(WESTERN WILD CARD)
村川勇介(EASTERN WILD CARD)



過去の優勝者
1987年 第1回大会 芦ノ湖 優勝:田辺哲男
1988年 第2回大会 河口湖 優勝:沢村幸弘
1989年 第3回大会 河口湖 優勝:佐々木保信
1990年 第4回大会 河口湖 優勝:田辺哲男(2勝目)
1991年 第5回大会 琵琶湖 優勝:今江克隆
1992年 第6回大会 琵琶湖 優勝:今江克隆(2勝目)
1993年 第7回大会 八郎潟 優勝:藤木淳
1994年 第8回大会 霞ケ浦水系 優勝:本山博之
1995年 第9回大会 霞ケ浦水系 優勝:河辺裕和
1996年 第10回大会 霞ケ浦水系 優勝:林圭一
1997年 第11回大会 霞ケ浦水系 優勝:田辺哲男(3勝目)
1998年 第12回大会 霞ケ浦水系 優勝:吉田幸二
1999年 第13回大会 霞ケ浦水系 優勝:河辺裕和(2勝目)
2000年 第14回大会 霞ケ浦水系 優勝:吉田秀雄
2001年 第15回大会 霞ケ浦水系 優勝:本山博之
2002年 第16回大会 霞ケ浦水系 優勝:本山博之(2勝目)
2003年 第17回大会 霞ケ浦水系 優勝:深江真一
2004年 第18回大会 霞ケ浦水系 優勝:小野俊郎
2005年 第19回大会 霞ケ浦水系 優勝:宮崎友輔
2006年 第20回大会 霞ケ浦水系 優勝:河辺裕和(3勝目)
2007年 第21回大会 霞ケ浦水系 優勝:橋本卓哉
2008年 第22回大会 霞ケ浦水系 優勝:赤羽修弥
2009年 第23回大会 霞ケ浦水系 優勝:赤羽修弥(2連覇 2勝目)
2010年 第24回大会 霞ケ浦水系 優勝:赤羽修弥(3連覇 3勝目)
2011年 第25回大会 霞ケ浦水系 優勝:吉田秀雄(2勝目)
2012年 第26回大会 霞ケ浦水系 優勝:小森嗣彦
2013年 第27回大会 霞ケ浦水系 優勝:小野俊郎(2勝目)
2014年 第28回大会 霞ケ浦水系 優勝:青木大介
2015年 第29回大会 霞ケ浦水系 優勝:青木大介(2連覇 2勝目)
2016年 第30回大会 霞ケ浦水系 優勝:北大祐
2017年 第31回大会 霞ケ浦水系 優勝:北大祐(2連覇 2勝目)
2018年 第32回大会 霞ケ浦水系 優勝:小森嗣彦(2勝目)
2019年 第33回大会 霞ケ浦水系 優勝:?


直近7年間の優勝は、青木大介選手、北大祐選手、小森嗣彦選手の3人が2勝づつ上げています。
今回も、この3名が優勝候補であることに違いはありません。
3強に割って入った先輩小野俊郎選手は3勝目を目指します。
そしてこのエリアに強く、優勝候補に必ず名前が挙がる沖田護選手が初優勝を狙います。
未だにオールスターを勝っていない、清水盛三選手、並木敏成選手も虎視眈々と戦略を練っていることでしょう。
昨年惜しくもWBSのAOYを逃した橋本卓哉選手はリベンジに燃え、2勝目を狙います。
東西のワイルドカードを勝ち上がった三原直之選手と村川勇介選手も不気味な存在です。
特に村川選手は、霞ヶ浦をホームとしていますので、注目です。

今回は例年の秋の開催から、早春の開催に変わっています。
秋はベイトの動きに左右されやすいですが、春はスポーニングエリアを中心に考えなければなりません。
一般的にプリスポーン、スポーン、ポストスポーンと大きく3つに分類して考えられますが、いずれにしてもこの時期はスポーニングエリアを外すことはできません。
特にエリア選択が重要になる試合ですね。


前回2018年大会のBasser2019年1月号




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2020Bassmaster Classic レイクガンダーズビル Final Wire to Wire WIN!

3月6日~8日の3日間、2020年バスマスタークラシックが2014年以来の開催となるレイクガンダーズビルで始まりました。

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初優勝のHank Cherry Jr選手 Photo by B.A.S.S.

初日の貯金を生かし、首位で最終日を迎えたHank Cherry Jr選手が、最終日も19ポンド8オンスと好ウェイトをマークし、トータル65ポンド5オンスで5回目の挑戦で初優勝を飾りました。

メインルアーはZ-MANジャックハンマーです。


言わずと知れた名作チャターですね。

2日目、3日目はこれに自身のプロデュースしたジグにバークレーマックスセントのチャンクトレーラーをつけて使用したということです。さらにメガバスのワンテン+1も使用したそうです。
グラスフラットにある盛り上がった部分で、シャッドを追いかけるバスを狙い撃ちしたようです。
これをライブスコープで見ていたようで、日米ともにライブスコープやパースペクティブモードがどんどん主流になってくるのでしょうね。
バスがどこを通っているか、確信を持って狙えたのが大きいのでしょうね。


2位は2日目4位だったTodd Auten選手が58ポンド10オンス、Brandon Lester選手が41ポンド、3位は2日目5位だったStetson Blaylock選手が58ポンド1オンス、4位は最終日のトップウェイトをマークしたSeth Feider選手とMicah Frazier選手が54ポンドとなっています。



ウェインショー





リザルト








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