釣りは何をやっても面白く、楽しいですね。
バストーナメント、船釣り等ジャンルにとらわれず、興味があることを書き連ねたいと思います。

バスマスター

2020 Basspro.com Bassmaster Eastern Open at Cherokee Lake Final

opens_4c
Photo by Bassmaster

バスマスターイースタンオープンが10月29日から31日の3日間、テネシー州のチェロキーレイクで開催されます。

日本からは松下雅幸選手、桐山孝太郎選手、青木大介選手、伊豫部健選手、そして先日のセントラルオープンで5位だった木村健太選手がエントリーしています。
コアングラーには、加木屋守選手がエントリーしています。

優勝は、最終日を首位で迎えたMatthew Robertson選手。
12ポンド4オンスを持ち込み、トータル40ポンド12オンスです。
3日間ともに安定した釣果を持ち込みました。
2位は最終日を3位で迎えたJosh Roark選手が12ポンド3オンス、トータル39ポンド2オンスでワンランクアップ。
3位は初日首位スタートのJoshua Stracner選手が、最終日ののトップウェイトとなる13ポンド5オンスをマークし、トータル38ポンド15オンス。2日目の失速が勿体ないです。
4位は6位で最終日を迎えたBill Humbard選手が11ポンド0オンス、トータル33ポンド8オンス、5位は最終日を12位ギリギリで通過したAndy Hribar選手が12ポンド0オンス、トータル32ポンド15オンスでジャンプアップしました。

2位で決勝を迎えたDenny Fiedler選手がノーフィッシュに終わる波乱もありましたが、3日間安定した成績を残したMatthew Robertson選手が逃げ切りました。



1位 Matthew Robertson 40ポンド12オンス 
2位 Josh Roark 39ポンド2オンス
3位 Joshua Stracner 38ポンド15オンス
4位 Bill Humbard 33ポンド8オンス
5位 Andy Hribar 32ポンド15オンス
6位 John Hunter Jr 32ポンド10オンス
7位 Spencer Peters 31ポンド1オンス
8位 Timmy Thompkins 30ポンド3オンス
9位 Denny Fiedler 28ポンド5オンス
10位 Patrick Walters 27ポンド15オンス
11位 Jeremy Gordon 27ポンド9オンス
12位 Marc Frazier 25ポンド1オンス







リザルト
 



ブログランキングに参加しました。

釣行記ランキング
にほんブログ村 釣りブログへ
にほんブログ村

2020 Basspro.com Bassmaster Eastern Open at Cherokee Lake day2

opens_4c
Photo by Bassmaster

バスマスターイースタンオープンが10月29日から31日の3日間、テネシー州のチェロキーレイクで開催されます。

日本からは松下雅幸選手、桐山孝太郎選手、青木大介選手、伊豫部健選手、そして先日のセントラルオープンで5位だった木村健太選手がエントリーしています。
コアングラーには、加木屋守選手がエントリーしています。

2日目の首位は、初日2位だったMatthew Robertson選手。
14ポンド0オンスを持ち込み、トータル28ポンド8オンスです。
2位は初日と変わらずDenny Fiedler選手が13ポンド13オンス、トータル28ポンド5オンスと僅差で続きます。
3位はJosh Roark選手が、この日2番目のウェイトとなる15ポンド2オンスをマークし、トータル26ポンド15オンス、4位は初日首位スタートだったJoshua Stracner選手が10ポンド14オンス、トータル25ポンド10オンス、5位はTimmy Thompkins選手が14ポンド4オンス、トータル23ポンド10オンスでした。

日本勢は初日9位の松下雅幸選手が8ポンド5オンス、トータル20ポンド5オンスで14位。
初日63位と出遅れた青木大介選手は14ポンド5オンスと捲り、トータル18ポンド13オンスで17位、木村健太選手は6ポンド15オンス、トータル8ポンド15オンス74位、桐山孝太郎選手は1ポンド12オンス、トータル6ポンド15オンス94位、伊豫部健選手は2ポンド8オンス、トータル5ポンド0オンス111位となりました。

コアングラーの加木屋守選手は4ポンド2オンス、トータル7ポンド6オンス16位です。

上位2名は3オンス差、3位とは2ポンド9オンス差、4位とは2ポンド14オンス差です。
ビッグウェイトが出にくい状況のようですから、このあたりまでが優勝圏内でしょうか?
しかし、リミットメイクできない状況もあり得ますので、大逆転もあるかもしれません。

1位 Matthew Robertson 28ポンド8オンス 
2位 Denny Fiedler 28ポンド5オンス
3位 Josh Roark 26ポンド15オンス
4位 Joshua Stracner 25ポンド10オンス
5位 Timmy Thompkins 23ポンド10オンス
6位 Bill Humbard 22ポンド8オンス
7位 Jeremy Gordon 22ポンド0オンス
8位 Spencer Peters 21ポンド9オンス
9位 Marc Frazier 21ポンド7オンス
10位 Patrick Walters 21ポンド5オンス
11位 John Hunter Jr 21ポンド0オンス
12位 Andy Hribar 20ポンド15オンス







リザルト




ブログランキングに参加しました。

釣行記ランキング
にほんブログ村 釣りブログへ
にほんブログ村

2020 Basspro.com Bassmaster Eastern Open at Cherokee Lake day1

opens_4c
Photo by Bassmaster

バスマスターイースタンオープンが10月29日から31日の3日間、テネシー州のチェロキーレイクで開催されます。

日本からは松下雅幸選手、桐山孝太郎選手、青木大介選手、伊豫部健選手、そして先日のセントラルオープンで5位だった木村健太選手がエントリーしています。
コアングラーには、加木屋守選手がエントリーしています。

初日首位でスタートしたのはJoshua Stracner選手。
14ポンド12オンスです。
2位はDenny Fiedler選手とMatthew Robertson選手が14ポンド8オンス、4位はAndy Hribar選手が13ポンド10オンス、5位がBill Humbard選手が13ポンド5オンスでした。

日本勢は松下雅幸選手が12ポンド0オンスで9位と好スタート。
桐山孝太郎選手は5ポンド3オンスの55位、青木大介選手は4ポンド8オンスで63位、伊豫部健選手は2ポンド8オンスで101位、木村健太選手は2ポンド0オンスで106位と苦しい展開です。

コアングラーの加木屋守選手は3ポンド4オンスで22位スタートです。

10位が11ポンド3オンス、20位が8ポンド11オンス、30位が7ポンド5オンスと、厳しウェイトが続いています。
難しいコンディションのようですね。





リザルト


松下選手は再び狙えるチャンスです。
2日目の展開に期待です。


ブログランキングに参加しました。

釣行記ランキング
にほんブログ村 釣りブログへ
にほんブログ村

2020 Guaranteed Rate Bassmaster Elite at Chickamauga Lake Final

B.A.S.S.バスマスターエリートのチカマウガ戦が10月16日~19日に開催されます。
今年のエリートシリーズも残り2戦。



elite-series-logo_new
Photo by Bassmaster

AOY Standing


ROY Standings



2020 Guaranteed Rate Bassmaster Elite at Chickamauga Lake



優勝は、3日目の首位はLee Livesay選手。最終日も15ポンド2オンスと好ウェイトを持ち込み、トータル58ポンド2オンスです。
2位は、最終日を3位で迎えたMike Huff選手が18ポンド6オンスと捲くるも、トータル56ポンド6オンスでわずかに届かず。
選手が41ポンド1オンス、3位は、Jake Whitaker選手が前日よりもワンランクアップし49ポンド0オンス、4位は、Todd Auten選手が45ポンド2オンス、5位は、ROYランキング首位のAustin Felix選手が44ポンド9オンスとなっています。

以下、
6位Stetson Blaylock選手 43ポンド4オンス
7位Chad Pipkens選手 39ポンド2オンス
8位John Cox選手 35ポンド1オンス
9位Ed Loughran III選手 34ポンド6オンス
10位Kyle Welcher選手 31ポンド4オンス



この結果、伊藤巧選手はAOYランキングが首位と6ポイント差の555ポイントで17位。
ROYランキングは首位と63ポイント差の3位となっています。



ブログランキングに参加しました。

釣行記ランキング
にほんブログ村 釣りブログへ
にほんブログ村

2020 Guaranteed Rate Bassmaster Elite at Chickamauga Lake day3

B.A.S.S.バスマスターエリートのチカマウガ戦が10月16日~19日に開催されます。
今年のエリートシリーズも残り2戦。



elite-series-logo_new
Photo by Bassmaster

AOY Standing


ROY Standings



2020 Guaranteed Rate Bassmaster Elite at Chickamauga Lake



3日目の首位はLee Livesay選手。16ポンド13オンスを持ち込み、トータル43ポンド0オンスです。
2位はStetson Blaylock選手が41ポンド1オンス、3位はMike Huff選手が38ポンド0オンス、4位はJake Whitaker選手が37ポンド3オンス、5位はChad Pipkens選手が34ポンド10オンスとなっています。

以下、
6位Todd Auten選手 32ポンド4オンス
7位John Cox選手 31ポンド14オンス
8位Ed Loughran III選手 30ポンド13オンス
9位Kyle Welcher選手 29ポンド6オンス
10位Austin Felix選手 29ポンド6オンス



上位2名がやや抜け出した感じですが、かなりのタフコンディションのようで、気が抜けない展開です。



ブログランキングに参加しました。

釣行記ランキング
にほんブログ村 釣りブログへ
にほんブログ村
スポンサードリンク
読者登録
LINE読者登録QRコード
お問い合わせ
プライバシーポリシー
広告の配信について 当サイトは第三者配信の広告サービス「Google Adsense グーグルアドセンス」を利用しています。 広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた広告を表示するためにCookie(クッキー)を使用することがあります。 Cookie(クッキー)を無効にする設定およびGoogleアドセンスに関する詳細は「広告 – ポリシーと規約 – Google」をご覧ください。 また、[サイト名]は、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイトプログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。 第三者がコンテンツおよび宣伝を提供し、訪問者から直接情報を収集し、訪問者のブラウザにCookie(クッキー)を設定したりこれを認識したりする場合があります。 アクセス解析ツールについて 当サイトでは、Googleによるアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」を利用しています。 このGoogleアナリティクスはトラフィックデータの収集のためにCookieを使用しています。このトラフィックデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。この機能はCookieを無効にすることで収集を拒否することが出来ますので、お使いのブラウザの設定をご確認ください。この規約に関して、詳しくはここをクリックしてください。 当サイトへのコメントについて 当サイトでは、スパム・荒らしへの対応として、コメントの際に使用されたIPアドレスを記録しています。 これはブログの標準機能としてサポートされている機能で、スパム・荒らしへの対応以外にこのIPアドレスを使用することはありません。また、メールアドレスとURLの入力に関しては、任意となっております。全てのコメントは管理人が事前にその内容を確認し、承認した上での掲載となりますことをあらかじめご了承下さい。加えて、次の各号に掲げる内容を含むコメントは管理人の裁量によって承認せず、削除する事があります。 ・特定の自然人または法人を誹謗し、中傷するもの。 ・極度にわいせつな内容を含むもの。 ・禁制品の取引に関するものや、他者を害する行為の依頼など、法律によって禁止されている物品、行為の依頼や斡旋などに関するもの。 ・その他、公序良俗に反し、または管理人によって承認すべきでないと認められるもの。 免責事項 当サイトで掲載している画像の著作権・肖像権等は各権利所有者に帰属致します。権利を侵害する目的ではございません。記事の内容や掲載画像等に問題がございましたら、各権利所有者様本人が直接メールでご連絡下さい。確認後、対応させて頂きます。 当サイトからリンクやバナーなどによって他のサイトに移動された場合、移動先サイトで提供される情報、サービス等について一切の責任を負いません。 当サイトのコンテンツ・情報につきまして、可能な限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、誤情報が入り込んだり、情報が古くなっていることもございます。 当サイトに掲載された内容によって生じた損害等の一切の責任を負いかねますのでご了承ください。