釣りは何をやっても面白く、楽しいですね。
バストーナメント、船釣り等ジャンルにとらわれず、興味があることを書き連ねたいと思います。

2022年04月

NHC関東シリーズ第1戦 椎の木湖 2022-③

4月29日NHCのレギュラーシリーズ、関東シリーズの第1戦椎の木湖戦です。
前回訪問した4月17日以降、夏日もあり一旦落ちた水温も上昇し17度をコンスタントに上回ってきました。

当日の天候は曇りということで、一番やりたかったペレ宙にはちょっと向いていませんが、季節先取りの戦法で押し通すことに。
試合は2号桟橋渡りの奥で行われますが、ファーストステージでゴルフ場向きになると太陽が正面から当たり、逆光でウキが見えません。
そういう意味では、曇りは歓迎ですが、どうでしょうか。

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17日の状況は、水温が落ちたこともありセット優勢でしたが、水温も上昇し安定してきたのでダンゴ時合と読んで、場合によってはヒゲセットも視野に入れ準備しました。


抽選でファーストステージ243番、セカンドステージ345番となりました。

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ファーストステージ 243番
6:30~10:30

6:30〜7:45
0枚

7:50〜9:10
0枚

9:15〜10:25
0枚


19尺ペレ宙
竿:19尺
ウキ:花水樹 
チョウチンストレートパイプ11号(トップ 1.6/1.6mm 160mm、11目盛り、ボディ110mm 直径7.0mm、足1mm×70mm) 
上針:リフト7号 
下針:リフト7号 
道糸:東レ 将鱗®へら  TypeⅡ 道糸 1.0号
ハリス上:東レ 将鱗®へら TypeⅡ ハリス 0.5号 40センチ
ハリス下:東レ 将鱗®へら TypeⅡ ハリス 0.5号 50センチ






ペレ軽 200cc、ガッテン 200cc、GD 200cc、粒戦細粒 25cc、(3つの麩材を混ぜ合わせてから)水 200cc(標準209cc)BBフラッシュ 200cc 餌量 825cc、水量 200cc
エサ持ち 70 重さ 46 粒子 47

ファーストステージでは、先日の練習である程度手応えのあったペレ宙に絞って挑みました。
水温も上昇し、状況は好転するだろうと読んでのことです。
しかし、餌作りでミスをしてしまいます。
水の投入の順番を間違え、タッチが違ったものになってしまいました。

棚は1.5mから始め、2.0m、1.5m、1.2mと棚を探り、2.0mに戻したところでようやく触りが増えてきました。

スレもあり、空ツンもありで雰囲気は良くなるものの、結局最後まで釣ることが出来ませんでした。
終了まで1時間半位から反応が良くなりだしたので、ようやく整ってきたと思っていましたが、そんなに簡単にはいきませんでしたね。

天候が曇りだったこともありますが、餌作りの手順を1度ならず2度も誤ったのが一番の敗因に感じます。
前回の凄麩、カルネバ、ペレ軽、BBフラッシュのブレンドから、今回のブレンドに変更し、上擦り防止を目論んだのですが、そもそもそれが良くなかったのかも知れませんね。

前回のブレンド
カルネバ 200cc、ペレ軽 200cc、BBフラシュ 100cc、凄麩 100cc、水 150cc(標準 135cc)
エサ持ち 77 重さ 31 粒子 48

今回のブレンド
ペレ軽 200cc、ガッテン 200cc、GD 200cc、粒戦細粒 25cc、(3つの麩材を混ぜ合わせてから)水 200cc(標準209cc)BBフラッシュ 200cc 餌量 825cc、水量 200cc
エサ持ち 70 重さ 46 粒子 47



隣の選手が、朝イチから快調に釣りファーストステージのトップウェイトをマーク。
9~15尺のチョーチンセットの釣りでしたが、恐らく30枚はキャッチしていたと思います。
凄い釣りでした。



セカンドステージ 345番
11:30~15:00


13尺ヒゲセット
竿:13尺
ウキ:花水樹 
チョーチングラストップセミロング10号(トップ 0.6/1.0mm 210mm、11目盛り、ボディ100mm 直径7.0mm、足1mm×90mm) 
上針:アスカ9号 
下針:リフト5号 
道糸:東レ 将鱗®へら  TypeⅡ 道糸 0.8号
ハリス上:東レ 将鱗®へら TypeⅡ ハリス 0.5号 8センチ
ハリス下:東レ 将鱗®へら TypeⅡ ハリス 0.5号 16センチ







凄麩 200cc、バラケマッハ 200ccBBフラッシュ 100cc水 100cc(標準105cc) 餌量 500cc、水量 100cc
エサ持ち 59 重さ 37 粒子 49

4枚 980g、950g、1,140g、1,060g





午後は雨も降り、風が向かい風気味になるので、竿を短くし、ヒゲトロセットでスタートしました。
餌は上記のブレンドでしたが、何を勘違いしたのか水を100ccではなく200cc入れてしまいましたので、慌てて麩材を追加してマッハを多くするブレンドとしました。

比較的早めに1枚目が釣れ、ようやくホッとします。
早い段階で4枚目をキャッチしましたが、雨風が強くなり、餌ボウルにも吹き込みます。
餌がドンドン軟らかくなるので、マッハを追い足ししますが、あっという間に柔らかくなってしまいます。
この対応が上手く出来ず、5枚目を釣ることが出来ませんでした。


今回は、餌作りの段階で失敗しており、気負い過ぎていましたね。
やり切った清々しさはありますが、それ以上に釣れなかった悔しさがあります。
乗るか、反るかのの勝負をしたので、外れればこんなものです。
前半、同じブレンドに固執したのも良くなかったですね。


次回は三和新池です。











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NBCチャプター山中湖第1戦O.S.Pカップ

本日はNBCチャプター山中湖第1戦O.S.Pカップの運営で湖明荘に行ってきました。


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朝から小雨が降る、肌寒いコンディションでしたが、10名の選手が集まってくれました。


前日プラに入った選手によると、シャローに気配はあるようです。


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今年から役員になったルール委員の及川選手が、ルール説明。

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ソーシャルディスタンス。


選手はスタートし、三々五々へ。

雨は降ったものの、風は吹かずに無事に終了。

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いいサイズがウェインされました。
みんなキロフィッシュ。


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優勝は及川選手。


ウィニングパターンです。


参加選手の皆さんお疲れ様でした。
次回は6月26日スミスカップです。

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へら鮒天国釣技最前線「吉田流進化系チョーチンウドンセット釣り」



マルキユーのへら鮒チャンネル、へら鮒天国の釣技最前線が更新されました。

今回は吉田康雄さんがチョーチンウドンセットの釣りを紹介しています。



吉田さんとは、直接お話しした記憶はありませんが、東レのラインサポートを受けている関係で、フィッシングショーではよく一緒になりました。
そんなことから、勝手に親近感を持っています(笑)


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今回のブレンドは、こんな感じですね。



へらぶな釣りを本格的に初めて約1年経過し、ブレンドも大切ですが、大枠が間違っていなければOK何だなと思うようになりました。
それよりも、餌のタッチ(水分量)と付け方の方が余程大切だと思います。

そして、ウキと針とハリスの長さのトータルバランス(もちろん竿の長さ、道糸の太さもですが)がとっても大切だなと思います。
これらを細かく調整することで、良い釣果に恵まれるのだと思いますが、ここが難しい。
未だに、こうなったらこうするという、自分自身の方程式が確立していません。

釣技最前線、そんな視点で見ると勉強になります。
こんな状況だから、こうしてみるという試行錯誤が勉強になります。

過去の分も含めて、何度も見返しています。
バスフィッシングも同じように勉強しましたね~。






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NBCチャプター山中湖2022開幕!

日本バスクラブチャプター山中湖2022が、4月24日から始まります。

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参加方法詳細



チャプター山中湖公式HP



第1戦 4/24 O.S.Pカップ 湖明荘
第2戦 6/26 スミスカップ マリンハウスMOMO
第3戦 7/24 Mortor Guide カップ 湖明荘
第4戦 9/18 ノリーズカップ マリンハウスMOMO

スケジュール詳細

大会会場や出港場所の出入りの際、エンジンの使用が認められました。
あくまでも出入りに限ってですので、釣りをする場合には適用されません。

今年は全戦無事に開催されることを願っています。
スタッフ一同、参加をお待ちしております。








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NHC関東シリーズ第1戦プリプラクティス 椎の木湖2022-② 

NHCのレギュラーシリーズ、関東シリーズの第1戦椎の木湖に向けたプリプラクティスです。
前回訪問した3月27日以降、徐々に春めいた日が増え、水温も12~13度辺りだったのが7日過ぎから15度を上回ってきました。
それに伴い、セットから両ダンゴへ変化しつつあるようです。

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第1戦は29日ですので、恐らく大型狙いには両ダンゴがメインとなるのではと踏んでいますが、人災による食い渋りもありセット(力玉セット、こぶセット)も頭の隅に入れておく必要はあると思います。

場所は2号桟橋(渡り桟橋奥側)ということで、風を考慮して工場向きの 249番に入りました。

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この日は例会予約が130名となかなかの混雑具合で、仮想人災も検証できました。

この日は抽選で当たった割引券を利用。
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金曜日の雨で12日、13日20度あった水温が木曜日から落ち始め、前日土曜日には16度まで急低下し、この日も16.5度。
時合はあきらかにセットだと思います。
周囲の方々も9尺~12尺のチョーチンセットの方が多いようです。
通常であるならば、チョーチンセットが手堅く釣れると思いますが、NHCルールですから数より型狙い。
状況から早いのは承知の上で、メインはペレ宙。
その前に前回の釣行である程度手応えのあったグル宙も試します。
余裕があれば、ヒゲセットもと思いましたが、そこまで手が回りませんでした。







まずは前回の練習で大型がまとめられたグルテン宙をやってみます。
竿はその後の展開も考え、やや短めの19尺。
その後、19尺ペレ宙を試す予定です。
大会まで12日間あり、季節の進行を考慮して試していきます。


19尺両グルテン宙
竿:19尺
ウキ:花水樹 
短竿チョウチンセットPCムクトップ12号(トップ 0.6/1.2mm 200mm、11目盛り、ボディ120mm 直径6.2mm、足1mm×70mm) 
上針:リフト6号 
下針:リフト6号 
道糸:東レ 将鱗®へら  TypeⅡ 道糸 1.0号
ハリス上:東レ 将鱗®へら TypeⅡ ハリス 0.5号 55センチ
ハリス下:東レ 将鱗®へら TypeⅡ ハリス 0.5号 70センチ





 





グルテン

へらグルテンLL 50cc、1:1マッシュ 50cc、水 90cc(標準100cc)
エサ持ち 47 重さ 35 粒子 55

餌は信頼の組み合わせです。

6:40〜8:20 3枚
1.5m
900g、640g、920g
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前回はキロオーバーメインでしたが、今回は3枚ともキロ未満。
理由は定かではありません。
隣の12尺チョーチンセットの方もキロアップが釣れないと嘆いていました。
何故でしょう?


1ボウル撃ちきり、予定通りにペレ宙にチェンジ。

19尺ペレ宙
竿:19尺
ウキ:花水樹 
チョウチンストレートパイプ11号(トップ 1.6/1.6mm 160mm、11目盛り、ボディ110mm 直径7.0mm、足1mm×70mm) 
上針:リフト7号 
下針:リフト7号 
道糸:東レ 将鱗®へら  TypeⅡ 道糸 1.0号
ハリス上:東レ 将鱗®へら TypeⅡ ハリス 0.5号 40センチ
ハリス下:東レ 将鱗®へら TypeⅡ ハリス 0.5号 50センチ









カクシン 500cc、ペレ軽 200cc、水 200cc(標準 197cc)、浅だな一本 100cc
エサ持ち 72 重さ 31 粒子 41
8:40〜9:20 0枚
2m→1.5m

カクシンとペレ軽のブレンドを作り、半量に浅だな一本を500cc加えたブレンドでスタートします。
馴染んだら切る動作を繰り返すもアタリない。棚を2mから1.5mに上げるも

カクシン 500cc、ペレ軽 200cc、水 200cc(標準 183cc)
エサ持ち 77 重さ 33 粒子 44
9:20〜9:30 0枚

浅だな一本が入らないままのものを撃つが、何となくしっくりこないのでBBフラッシュを入れる。

カクシン 500cc、ペレ軽 200cc、水 200cc(標準 208cc)、BBフラッシュ 100cc
エサ持ち 76 重さ 31 粒子 46
9:30〜10:10 0枚

このブレンドに変更し、棚を1.5mに上げるとアタリが多くなるが、全てカラツンで乗せられない。
最後の一投はハリス切れ。
ブレンドを変更。


カルネバ 200cc、ペレ軽 200cc、BBフラシュ 100cc、凄麩 100cc、水 150cc(標準 135cc)
エサ持ち 77 重さ 31 粒子 48

10:25〜11:50 4枚
790g、1,370g、1,080g、840g

ブレンドを変更すると最初の1枚は小さかったが、次の1枚はこの日の1.3キロオーバー。
アタリが遠のいたので、1.5m→1.3mに上げると1,080g、840gとキャッチ。

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同じブレンドで餌を作り直す。
12:05〜13:30 0枚
何故だかカラツンのオンパレードで急ブレーキ。
ハリスを上40cm→35cm、下50cm→45cmと詰めるが、変わらない。 

13:35〜14:55 1枚
780g
手水を打ち、BBフラッシュをふりかけ、餌を軟らかくしつつも持つ方向にし、餌も小さくして何とか1枚追加も、型が小さい。

15:00〜15:40 2枚
1,380g、900g
相変わらずカラツンが多く、手に負えない。
ラスト1投で900gを釣り、ちょうど10枚となる。

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グル宙は釣れるものの、サイズが伸び悩んだ。
しかし、アタリはもらえており、悪くはないが先細りするパターンではないかと思う。

ペレ宙は、この日の状況に明らかにマッチしていなかったと思うが、結果的に7枚をキャッチ。
サイズも良いのが混じった。
周囲はチョーチンセット全盛で、メーターセットもあまり良くないとの話が聞こえた。
バランスの底釣りにおいては、2席隣の方が午後試すもアタリもない状態ということであった。
冷たい雨が底に入り込んでいるのかもしれない。
両ダンゴは暖かい週中盤までは気配があったが、冷たい雨でリセットされ苦戦した様子。
特に短竿での両ダンゴは気配が内容であった。

周囲と長さの違う19尺が功を奏したか、苦しいながらもアタリはもらえた。
問題はカラツン対策だと思う。
ハリスを詰めたり、餌を軟らかく、小さくしたが、あまり変わった感じがしなかった。
ウキの動きは激しい訳でなく、多少受けつつもスムーズに棚に入り2~3目馴染んだ後に触りが出て、2~3目の強いアタリが出るのですが、全てカラ。
スレも多少あったので、スレアタリなんでしょうかね。
上ずった感じもあったので、粒戦細粒を追加しても良かったのかもしれませんね。

24日はチャプター山中湖の運営で練習出来ませんので、次はぶっつけ本番です。
釣り方はペレ宙に絞って勝負します。











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