NHCウィンター関東シリーズ第4戦 が埼玉県の椎の木湖の3号桟橋渡り奥で開催されました。
今回は練習なしで、ぶっつけ本番です。
釣り方は、短尺(8~11尺)のチョーチンセットで勝負です。

ミーティングでの抽選の結果、
ファーストステージ 6:30~10:30 552番(ゴルフ場向き)
セカンドステージ 11:30~15:00 440番(工場向き)
となりました。

ファーストステージ 6:30~10:30 552番(ゴルフ場向き)
8尺チョーチンセット
竿:8尺
ウキ:クルージャン STRIDEⅣウィンターバージョン WCGチョーチングラスムクトップ 1番(トップ 0.3mm 110mm、10目盛り、ボディ40mm 直径5.3mm、足0.85/1.1mm×75mm) 5目出し(食わせ付けて4目出し)
上針:ダンゴマスター 6号
下針:コム 2号
道糸:東レ 将鱗®へら ストロングアイ 道糸 1.0号
ハリス上:東レ 将鱗®へら スーパープロプラス ハリス 0.8号 8センチ
ハリス下:東レ 将鱗®へら スーパープロプラス ハリス 0.35号 50~60センチ
6:50 900g 上針 リリース
釣り座は奥のヘチと好条件。
開始数投目から反応が見られ、1枚目を上針でキャッチ。
スケールで測ると、1キロ未満のためリリース。
ここから、ハリス切れ3発、針折れ1回、あとはスレと、釣ることができません。
風が吹き始め、ウキが流れるようになってからは、触りも余り出せなくなりゲームセット。
11尺程度の深めの棚の方が良かったようで、8尺に拘ったのが失敗でした。
ウキのサイズを上げなかったのも良くなかったのかも。
針の折れは初めての経験でしたが、セカンドステージでも2回あり、針そのものが不良だったのかも知れません。
0枚 0g 27位/31人
セカンドステージ 11:30~15:00 440番(工場向き)
8尺チョーチンセット
竿:8尺
ウキ:クルージャン STRIDEⅣウィンターバージョン WCGチョーチングラスムクトップ 1番(トップ 0.3mm 110mm、10目盛り、ボディ40mm 直径5.3mm、足0.85/1.1mm×75mm) 5目出し(食わせ付けて4目出し)
2番(トップ 0.3mm 120mm、10目盛り、ボディ50mm 直径5.3mm、足0.85/1.1mm×80mm) 5目出し(食わせ付けて4目出し)
3番(トップ 0.3mm 130mm、10目盛り、ボディ60mm 直径5.3mm、足0.85/1.1mm×85mm) 5目出し(食わせ付けて4目出し)
上針:ダンゴマスター 6号
下針:コム 2号
道糸:東レ 将鱗®へら ストロングアイ 道糸 1.0号
ハリス上:東レ 将鱗®へら スーパープロプラス ハリス 0.8号 8センチ
ハリス下:東レ 将鱗®へら スーパープロプラス ハリス 0.35号 50~60センチ
13:43 1,490g 上針
釣り座はヘチから2番目と、これまた好条件。
開始3投目でヒットもスレ。
その後掛かるのですが、全てスレ。
ハリスを詰めるとアタリが減り、そうこうするうちに地合いが遠くなります。
ようやく1枚目をキャッチしたのは13時半過ぎ。
上針に食ったのは1,500gクラスと狙いのサイズでしたが、後が続きません。
針折れのバラシ、ハリス切れもあり、2枚追加もどうにもならず。
セカンドステージも8尺は厳しく、11尺(ハリスは70センチ以上)が正解だったようです。
3枚 3,430g 26位/31人
トータル
3枚 3,430g 28位/31人

シリーズ初参加ということで勝負の釣りをしましたが、8尺ではなかったようです。
基本抜きセットで狙い、粒戦を追い足ししましたが、ハリス切れや針折れに対応できず、拘って押し通したのが失敗でした、
シリーズ順位が関係ないからやり切ったと言えば間違いではありませんが、状況に合わせた対応ではないのでダメですね。
次は通常シーズンの大会が始まります。
最初は4月29日に椎の木湖です。
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今回は練習なしで、ぶっつけ本番です。
釣り方は、短尺(8~11尺)のチョーチンセットで勝負です。

ミーティングでの抽選の結果、
ファーストステージ 6:30~10:30 552番(ゴルフ場向き)
セカンドステージ 11:30~15:00 440番(工場向き)
となりました。

ファーストステージ 6:30~10:30 552番(ゴルフ場向き)
8尺チョーチンセット
竿:8尺
ウキ:クルージャン STRIDEⅣウィンターバージョン WCGチョーチングラスムクトップ 1番(トップ 0.3mm 110mm、10目盛り、ボディ40mm 直径5.3mm、足0.85/1.1mm×75mm) 5目出し(食わせ付けて4目出し)
上針:ダンゴマスター 6号
下針:コム 2号
道糸:東レ 将鱗®へら ストロングアイ 道糸 1.0号
ハリス上:東レ 将鱗®へら スーパープロプラス ハリス 0.8号 8センチ
ハリス下:東レ 将鱗®へら スーパープロプラス ハリス 0.35号 50~60センチ
粒戦 100cc、粒戦細粒 50c、BBフラッシュ 25c、水 150cc(標準 101cc)、ふぶき 100cc
エサ持ち 25、重さ 67、粒子 47
粒戦 100cc、爆麩 100c、ふぶき 100cc、水 100cc(標準 103cc)
エサ持ち 35、重さ 69、粒子 51
クワセ さなぎ玉、さなぎ感嘆
6:50 900g 上針 リリース
釣り座は奥のヘチと好条件。
開始数投目から反応が見られ、1枚目を上針でキャッチ。
スケールで測ると、1キロ未満のためリリース。
ここから、ハリス切れ3発、針折れ1回、あとはスレと、釣ることができません。
風が吹き始め、ウキが流れるようになってからは、触りも余り出せなくなりゲームセット。
11尺程度の深めの棚の方が良かったようで、8尺に拘ったのが失敗でした。
ウキのサイズを上げなかったのも良くなかったのかも。
針の折れは初めての経験でしたが、セカンドステージでも2回あり、針そのものが不良だったのかも知れません。
0枚 0g 27位/31人
セカンドステージ 11:30~15:00 440番(工場向き)
8尺チョーチンセット
竿:8尺
ウキ:クルージャン STRIDEⅣウィンターバージョン WCGチョーチングラスムクトップ 1番(トップ 0.3mm 110mm、10目盛り、ボディ40mm 直径5.3mm、足0.85/1.1mm×75mm) 5目出し(食わせ付けて4目出し)
2番(トップ 0.3mm 120mm、10目盛り、ボディ50mm 直径5.3mm、足0.85/1.1mm×80mm) 5目出し(食わせ付けて4目出し)
3番(トップ 0.3mm 130mm、10目盛り、ボディ60mm 直径5.3mm、足0.85/1.1mm×85mm) 5目出し(食わせ付けて4目出し)
上針:ダンゴマスター 6号
下針:コム 2号
道糸:東レ 将鱗®へら ストロングアイ 道糸 1.0号
ハリス上:東レ 将鱗®へら スーパープロプラス ハリス 0.8号 8センチ
ハリス下:東レ 将鱗®へら スーパープロプラス ハリス 0.35号 50~60センチ
粒戦 100cc、爆麩 100c、ふぶき 100cc、水 100cc(標準 103cc)
エサ持ち 35、重さ 69、粒子 51
クワセ さなぎ玉、さなぎ感嘆
13:43 1,490g 上針
14:33 960g
14:45 980g
釣り座はヘチから2番目と、これまた好条件。
開始3投目でヒットもスレ。
その後掛かるのですが、全てスレ。
ハリスを詰めるとアタリが減り、そうこうするうちに地合いが遠くなります。
ようやく1枚目をキャッチしたのは13時半過ぎ。
上針に食ったのは1,500gクラスと狙いのサイズでしたが、後が続きません。
針折れのバラシ、ハリス切れもあり、2枚追加もどうにもならず。
セカンドステージも8尺は厳しく、11尺(ハリスは70センチ以上)が正解だったようです。
3枚 3,430g 26位/31人
トータル
3枚 3,430g 28位/31人

シリーズ初参加ということで勝負の釣りをしましたが、8尺ではなかったようです。
基本抜きセットで狙い、粒戦を追い足ししましたが、ハリス切れや針折れに対応できず、拘って押し通したのが失敗でした、
シリーズ順位が関係ないからやり切ったと言えば間違いではありませんが、状況に合わせた対応ではないのでダメですね。
次は通常シーズンの大会が始まります。
最初は4月29日に椎の木湖です。
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