7月19日にチャプター山中湖第3戦Hayabusaカップが、マリンハウスmomoを会場に開催されました。
早くも今大会で最終戦となります。
参加は12名。
前回の放流の残りも期待でき、天候も予報は曇りと釣りやすそうですが、果たしてどうなるか?
年間争いは得点差が少なく、多くの選手にチャンスがあります。




受付、ミーティングと進みスタート。
選手は思い思いの場所に散っていきます。
帰着の13時半が近づき、全員無事帰着。
この時点で魚を持っているのは1名ということが判明。
貴重な魚を釣ったのは、鳥居選手。
開始から10投程度でキャッチしたとのことです。

ヒットルアーはO.S.PのHPシャッドテール2.5インチ。
カラーはスカッパノン・ブルーフレーク W034。
これを1/4ozのダウンショット(リーダー25センチ フック:スーペリオLOフック)に組み、フォール主体で狙ったそうです。


トーナメントの釣りは、好きな釣りではなくても、釣れる可能性の高い釣りを選択しなければなりません。なぜなら勝ちたいから。
釣りは色々な楽しみ方があり、人それぞれが好きなようにやれば良いこと。
自分が嫌いな釣り方ならば、やらなければ良いだけで、ディスる必要は全くないのですがね。
今回の山中湖のように、12名が様々な釣り方で釣りあげようとチャレンジし、結果鳥居選手が釣ってきました。
エリア選定、タイミング、釣り方が全て揃って釣れたのだと思います。
釣れなかった選手も、それぞれの思惑に従って狙ったので、それは称賛されるべきですよね。
優勝の鳥居選手おめでとうございます。
そして、逆転で2年連続でのチャプター山中湖AOY、改めておめでとうございます。
釣ることの難しい山中湖に挑み続けるのは、なかなかできるものではありません。
そこで、2年連続年間優勝は、素晴らしい結果です。


インタビューで小さいことを積み重ねる大切さをお話しされていましたが、同じトーナメンターとして胸に刻みたいと思います。
参加された選手の皆さん、会場を提供していただいたマリンハウスmomoさん、湖明荘さん、また各レンタルボート屋さん、山中湖漁協さん、冠スポンサー各社、ありがとうございました。
ブログランキングに参加しました。

釣行記ランキング

にほんブログ村
早くも今大会で最終戦となります。
参加は12名。
前回の放流の残りも期待でき、天候も予報は曇りと釣りやすそうですが、果たしてどうなるか?
年間争いは得点差が少なく、多くの選手にチャンスがあります。




受付、ミーティングと進みスタート。
選手は思い思いの場所に散っていきます。
帰着の13時半が近づき、全員無事帰着。
この時点で魚を持っているのは1名ということが判明。
貴重な魚を釣ったのは、鳥居選手。
開始から10投程度でキャッチしたとのことです。

ヒットルアーはO.S.PのHPシャッドテール2.5インチ。
カラーはスカッパノン・ブルーフレーク W034。
これを1/4ozのダウンショット(リーダー25センチ フック:スーペリオLOフック)に組み、フォール主体で狙ったそうです。


トーナメントの釣りは、好きな釣りではなくても、釣れる可能性の高い釣りを選択しなければなりません。なぜなら勝ちたいから。
釣りは色々な楽しみ方があり、人それぞれが好きなようにやれば良いこと。
自分が嫌いな釣り方ならば、やらなければ良いだけで、ディスる必要は全くないのですがね。
今回の山中湖のように、12名が様々な釣り方で釣りあげようとチャレンジし、結果鳥居選手が釣ってきました。
エリア選定、タイミング、釣り方が全て揃って釣れたのだと思います。
釣れなかった選手も、それぞれの思惑に従って狙ったので、それは称賛されるべきですよね。
優勝の鳥居選手おめでとうございます。
そして、逆転で2年連続でのチャプター山中湖AOY、改めておめでとうございます。
釣ることの難しい山中湖に挑み続けるのは、なかなかできるものではありません。
そこで、2年連続年間優勝は、素晴らしい結果です。


インタビューで小さいことを積み重ねる大切さをお話しされていましたが、同じトーナメンターとして胸に刻みたいと思います。
参加された選手の皆さん、会場を提供していただいたマリンハウスmomoさん、湖明荘さん、また各レンタルボート屋さん、山中湖漁協さん、冠スポンサー各社、ありがとうございました。
ブログランキングに参加しました。

釣行記ランキング
にほんブログ村





