2025年のNHCレギュラーシリーズが東北、関東、関西の3エリアで4月29日に一斉に始まりました。
私がエントリーする関東シリーズの開幕戦の会場はクラシックも行われた埼玉県の椎の木湖。2号桟橋渡り奥です。

抽選の結果、
ファーストステージ 246番(工場向き)
セカンドステージ 349番(ゴルフ場向き)
となりました。
ファーストステージ 246番(工場向き)
6:30~10:30


11尺チョーチンセット
竿:11尺
ウキ:クルージャンSTRIDE] Ⅳサマーバージョン HTC10号(トップ 0.5/1.1mm 300mm、12目盛り、ボディ100mm 直径7.5mm、足1.5/1.1mm×100mm)
上針:ギガリフト15号
下針:アスカ8号
道糸:東レ 将鱗®へら ストロングアイ 道糸 1.2号
ハリス上:東レ 将鱗®へら スーパープロプラス ハリス 0.8号 8センチ
ハリス下:東レ 将鱗®へら スーパープロプラス ハリス 0.6号 70センチ
段差バラケ 50cc、バラケマッハ 350cc、BBフラッシュ 100cc、水 100cc(標準 105cc)
餌持ち 46、重さ 40、粒子 42
クワセ タピオカ、力玉BIG3
6:30〜11:30
7:33 1,050g上針
8:03 1,160g
8:07 リリース
8:29 1,090g
9:51 1,160g
10:04 1,170g
5枚 5,630g 10位/33人
スタートからホタチョーで勝負ですが、なかなか思い通りの展開になりません。
朝の出足が鈍いのは想定内ですが、それにしても食いがイマイチ。
ようやく1枚目をキャッチしたのは、開始から1時間経過してから。
サイズは狙いのサイズではないものの、落ち着くためにキープ。
2枚目は30分後に来ますが、サイズはもう一息。
連発で3枚目をキャッチするも、サイズが小さいためリリース。
20分後に1枚キャッチすると、ここから穴が開きます。
4枚目をキャッチしたのは1時間20分後。サイズは多少上向き、約15分後にファーストステージの最大魚をキャッチしリミットメイク。
辛うじて10位につけるも、トップとは840g差。
逆転は至難の業です。
セカンドステージ 349番(ゴルフ場向き)
11:30~15:00


10尺チョーチンセット
竿:10尺
ウキ:クルージャンSTRIDE Ⅳサマーバージョン HTC10号(トップ 0.5/1.1mm 300mm、12目盛り、ボディ100mm 直径7.5mm、足1.5/1.1mm×100mm)
上針:ギガリフト15号
下針:アスカ8号
道糸:東レ 将鱗®へら ストロングアイ 道糸 1.2号
ハリス上:東レ 将鱗®へら スーパープロプラス ハリス 0.8号 8センチ
ハリス下:東レ 将鱗®へら スーパープロプラス ハリス 0.6号 70センチ
段差バラケ 50cc、バラケマッハ 350cc、BBフラッシュ 100cc、水 100cc(標準 105cc)
餌持ち 46、重さ 40、粒子 42
クワセ タピオカ、力玉BIG3
11:30〜15:00
12:02 リリース
12:49 リリース
14:09 1,070g
14:38 1,040g
14:43 1,440g
3枚 3,550g 19位/33人
8枚 9,180g 15位/33人
セカンドステージは竿を1尺短くして10尺のホタチョーでスタート。
開始30分で1枚目をキャッチするも、1キロ前後のためリリース。
2枚目は50分後にきますが、これまた同サイズでリリース。
ここから1時間20分穴が開き、やっとキャッチしたのも多少マシな程度ですが、仕方なくキープ。
30分後に同じようなサイズをキープし、5分後にこの日最大魚をキャッチするも、後が続かずリミットならず。
リリースした2枚をキープしていれば、ウェイトは5,500g前後にはなったと思いますので、トータルは11キロ前後。6、7位にはなった計算ですが、盾狙いで勝負したので仕方ありません。
今回は、仕掛けを弄らず、餌も変えずにやり切りましたが、池のコンディションに合わせきれたとは言えませんでした。
こんな時の引き出しが少なすぎますが、ファースト、セカンドともに5枚はキャッチ出来ているので、一歩前進です。
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私がエントリーする関東シリーズの開幕戦の会場はクラシックも行われた埼玉県の椎の木湖。2号桟橋渡り奥です。

抽選の結果、
ファーストステージ 246番(工場向き)
セカンドステージ 349番(ゴルフ場向き)
となりました。
ファーストステージ 246番(工場向き)
6:30~10:30


11尺チョーチンセット
竿:11尺
ウキ:クルージャンSTRIDE] Ⅳサマーバージョン HTC10号(トップ 0.5/1.1mm 300mm、12目盛り、ボディ100mm 直径7.5mm、足1.5/1.1mm×100mm)
上針:ギガリフト15号
下針:アスカ8号
道糸:東レ 将鱗®へら ストロングアイ 道糸 1.2号
ハリス上:東レ 将鱗®へら スーパープロプラス ハリス 0.8号 8センチ
ハリス下:東レ 将鱗®へら スーパープロプラス ハリス 0.6号 70センチ
段差バラケ 50cc、バラケマッハ 350cc、BBフラッシュ 100cc、水 100cc(標準 105cc)
餌持ち 46、重さ 40、粒子 42
クワセ タピオカ、力玉BIG3
6:30〜11:30
7:33 1,050g上針
8:03 1,160g
8:07 リリース
8:29 1,090g
9:51 1,160g
10:04 1,170g
5枚 5,630g 10位/33人
スタートからホタチョーで勝負ですが、なかなか思い通りの展開になりません。
朝の出足が鈍いのは想定内ですが、それにしても食いがイマイチ。
ようやく1枚目をキャッチしたのは、開始から1時間経過してから。
サイズは狙いのサイズではないものの、落ち着くためにキープ。
2枚目は30分後に来ますが、サイズはもう一息。
連発で3枚目をキャッチするも、サイズが小さいためリリース。
20分後に1枚キャッチすると、ここから穴が開きます。
4枚目をキャッチしたのは1時間20分後。サイズは多少上向き、約15分後にファーストステージの最大魚をキャッチしリミットメイク。
辛うじて10位につけるも、トップとは840g差。
逆転は至難の業です。
セカンドステージ 349番(ゴルフ場向き)
11:30~15:00


10尺チョーチンセット
竿:10尺
ウキ:クルージャンSTRIDE Ⅳサマーバージョン HTC10号(トップ 0.5/1.1mm 300mm、12目盛り、ボディ100mm 直径7.5mm、足1.5/1.1mm×100mm)
上針:ギガリフト15号
下針:アスカ8号
道糸:東レ 将鱗®へら ストロングアイ 道糸 1.2号
ハリス上:東レ 将鱗®へら スーパープロプラス ハリス 0.8号 8センチ
ハリス下:東レ 将鱗®へら スーパープロプラス ハリス 0.6号 70センチ
段差バラケ 50cc、バラケマッハ 350cc、BBフラッシュ 100cc、水 100cc(標準 105cc)
餌持ち 46、重さ 40、粒子 42
クワセ タピオカ、力玉BIG3
11:30〜15:00
12:02 リリース
12:49 リリース
14:09 1,070g
14:38 1,040g
14:43 1,440g
3枚 3,550g 19位/33人
8枚 9,180g 15位/33人
セカンドステージは竿を1尺短くして10尺のホタチョーでスタート。
開始30分で1枚目をキャッチするも、1キロ前後のためリリース。
2枚目は50分後にきますが、これまた同サイズでリリース。
ここから1時間20分穴が開き、やっとキャッチしたのも多少マシな程度ですが、仕方なくキープ。
30分後に同じようなサイズをキープし、5分後にこの日最大魚をキャッチするも、後が続かずリミットならず。
リリースした2枚をキープしていれば、ウェイトは5,500g前後にはなったと思いますので、トータルは11キロ前後。6、7位にはなった計算ですが、盾狙いで勝負したので仕方ありません。
今回は、仕掛けを弄らず、餌も変えずにやり切りましたが、池のコンディションに合わせきれたとは言えませんでした。
こんな時の引き出しが少なすぎますが、ファースト、セカンドともに5枚はキャッチ出来ているので、一歩前進です。
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