釣りは何をやっても面白く、楽しいですね。
バストーナメント、船釣り等ジャンルにとらわれず、興味があることを書き連ねたいと思います。

第4戦

NHCへらぶなトーナメント関東シリーズ第4戦

9月19日に芦田湖水光園で予定されていたNHCへらぶなトーナメント関東シリーズ第4戦は、台風の影響で延期され、10月10日野田幸手園、アカシア桟橋で開催されることとなりました。



.


第3戦に次ぐ連戦となる野田幸手園です。




DSC_1713
第3戦の上位5名


私は今回も100かゼロかという強気の釣りで行きたいと思います。







ブログランキングに参加しました。

釣行記ランキング
にほんブログ村 釣りブログへ
にほんブログ村

2019 Bass Pro Shops Bassmaster Elite at Winyah Bay Day3

2週連続での開催となるエリート戦第4戦がサウスカロライナ州のWinyah BayCarroll Ashmore Campbell Marine Complex)で4月11日から14日に開催されます。


前大会では、、Brandon Cobb選手が初日から首位を譲らず優勝しましたが、今大会はどんな展開になるのでしょうか。
Winyah Bayはその名の通り、3本の川が合流して海に流れ込む河口部に広がる湾になった汽水域のエリアです。
いわゆるタイダルリバーですので、潮の干満の影響を受けるトーナメントエリアになります。



今大会が始まる前までのAOYスタンディングは以下の通りです。
AOYランキング
1 Drew Cook   269
2 Brandon Cobb 268
3 Patrick Walters 266
4 Scott Canterbury 261
5 Chris Johnston 253
6 Micah Frazier 252
7 Stetson Blaylock 241
8 Chris Zaldain   240
9 Shane LeHew 237
10 Cory Johnston 232


img_2674-stetson-blaylock-day-3-leader
Photo byB.A.S.S.

Lowen takes  the day2 lead  

3日目の首位に立ったのは、17ポンド15オンスを持ち込みトータル41ポンド12オンスとしたStetson Blaylock選手。

2位は17ポンド6オンスでトータル40ポンド4オンスとしたジョンストンブラザースのCory Johnston選手。

3位は38ポンド6オンスでClent Davis選手、4位は36ポンド10オンスでKoby Kreiger選手、5位は36ポンド5オンスでJohn Crews Jr選手。

以下、
6位 Luke Palmer選手 35ポンド13オンス
7位 Jason Williamson選手 35ポンド3オンス
8位 Scott Canterbury選手 34ポンド4オンス
9位 Jesse Tacoronte選手 33ポンド14オンス
10位 Patrick Walters選手 33ポンド12オンス

ここまでが決勝進出です。

前日まで首位のBill Lowen選手は5ポンド3オンスと失速し、12位フィニッシュです。

そして25位で準決勝を戦った宮崎友輔選手は8ポンド14オンスでトータル28ポンド6オンス27位で終了しました。




2019 Bass Pro Shops Bassmaster Elite at Winyah Bay Day2

2週連続での開催となるエリート戦第4戦がサウスカロライナ州のWinyah BayCarroll Ashmore Campbell Marine Complex)で4月11日から14日に開催されます。


前大会では、、Brandon Cobb選手が初日から首位を譲らず優勝しましたが、今大会はどんな展開になるのでしょうか。
Winyah Bayはその名の通り、3本の川が合流して海に流れ込む河口部に広がる湾になった汽水域のエリアです。
いわゆるタイダルリバーですので、潮の干満の影響を受けるトーナメントエリアになります。



今大会が始まる前までのAOYスタンディングは以下の通りです。
AOYランキング
1 Drew Cook   269
2 Brandon Cobb 268
3 Patrick Walters 266
4 Scott Canterbury 261
5 Chris Johnston 253
6 Micah Frazier 252
7 Stetson Blaylock 241
8 Chris Zaldain   240
9 Shane LeHew 237
10 Cory Johnston 232


img_1652-day-two-leader-bill-lowen
Photo byB.A.S.S.

Lowen takes  the day2 lead  

2日目の首位に立ったのは、13ポンド15オンスを持ち込みトータル27ポンド3オンスとしたベテランBill Lowen選手。
Bill Lowen選手はインディアナ州在住の1974年生まれ。
2006年からエリート戦に参戦し、クラシックに9回出場している選手です。

2位は12ポンド6オンスでトータル26ポンド8オンスとしたLuke Palmer選手。
Luke Palmer選手はオクラホマ州在住の1990年生まれ。
今年からエリート戦に参戦するルーキーです。


そして初日8位だった宮崎友輔選手は7ポンド7オンスでトータル19ポンド8オンス25位で準決勝進出です。

Screenshot_20190413-064848
Screenshot_20190413-070406


決勝は10名に絞りこまれます。
宮崎選手が残れるかに注目です。

2019 Bass Pro Shops Bassmaster Elite at Winyah Bay Day1

2週連続での開催となるエリート戦第4戦がサウスカロライナ州のWinyah BayCarroll Ashmore Campbell Marine Complex)で4月11日から14日に開催されます。


前大会では、、Brandon Cobb選手が初日から首位を譲らず優勝しましたが、今大会はどんな展開になるのでしょうか。
Winyah Bayはその名の通り、3本の川が合流して海に流れ込む河口部に広がる湾になった汽水域のエリアです。
いわゆるタイダルリバーですので、潮の干満の影響を受けるトーナメントエリアになります。



今大会が始まる前までのAOYスタンディングは以下の通りです。
AOYランキング
1 Drew Cook   269
2 Brandon Cobb 268
3 Patrick Walters 266
4 Scott Canterbury 261
5 Chris Johnston 253
6 Micah Frazier 252
7 Stetson Blaylock 241
8 Chris Zaldain   240
9 Shane LeHew 237
10 Cory Johnston 232

img_0769-jason-williamson-day-1-leader
Photo byB.A.S.S.

Williamson leads after Day 1

初日の首位に立ったのは、15ポンド11オンスを持ち込んだJason Williamson選手。
Jason Williamson選手はサウスカロライナ州在住の1980年生まれ。
2007年からエリート戦に参戦し、2009年のLake Amistad戦、2010年のClarks Hill Reservoir戦で2勝し、クラシックにも3回出場している選手です。

2位は15ポンド8オンスでHunter Shryock選手が僅かの差で続きます。
Hunter Shryock選手はオハイオ州在住の1988年生まれ。
昨年からエリート戦に参戦しています。

3位は14ポンド2オンスでLuke Palmer選手。
Luke Palmer選手はオクラホマ州在住の1990年生まれ。
今年からエリート戦に参戦するルーキーです。

4位は13ポンド4オンスでベテランBill Lowen選手。
Bill Lowen選手はインディアナ州在住の1974年生まれ。
2006年からエリート戦に参戦し、クラシックに9回出場している選手です。

5位は12ポンド14オンスでClent Davis選手。
Clent Davis選手はアラバマ州在住の1985年生まれ。
2016年からエリート戦に参戦しています。

そして8位に宮崎友輔選手が12ポンド1オンスでつけています。
非常にいい位置ですから、2日目以降が楽しみです。

1位の Jason Williamson選手は、ワッカモアリバーでメインはシャローエリアですが、背後にやや水深があるエリアでポストスポーンの魚を狙ったようです。
リリーパッド、ドック、木、岩などが混在しているシャローエリアでフリッピング、トップウォーター、フィネスベイトを駆使して釣っていきました。
最大の6ポンド10オンスのバスは、早い段階でキャッチしていたということです。

2位のHunter Shryock選手はサンティーリバーでサイプレスツリーをバークレーのHavocのピットボスのフリッピングで狙い、15ポンドのバスをキャッチしました。
上流のサンティークーパーレイクからの放水で、水位が3フィート上がり苦労したようです。

2日目で準決勝進出の35名に絞りこまれます。
35位のウェイトは8ポンド10オンスですので、まだまだ入れ替わりはありそうです。
8位の宮崎友輔選手の活躍に期待したいと思います。

スポンサードリンク
読者登録
LINE読者登録QRコード
お問い合わせ
プライバシーポリシー
広告の配信について 当サイトは第三者配信の広告サービス「Google Adsense グーグルアドセンス」を利用しています。 広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた広告を表示するためにCookie(クッキー)を使用することがあります。 Cookie(クッキー)を無効にする設定およびGoogleアドセンスに関する詳細は「広告 – ポリシーと規約 – Google」をご覧ください。 また、[サイト名]は、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイトプログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。 第三者がコンテンツおよび宣伝を提供し、訪問者から直接情報を収集し、訪問者のブラウザにCookie(クッキー)を設定したりこれを認識したりする場合があります。 アクセス解析ツールについて 当サイトでは、Googleによるアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」を利用しています。 このGoogleアナリティクスはトラフィックデータの収集のためにCookieを使用しています。このトラフィックデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。この機能はCookieを無効にすることで収集を拒否することが出来ますので、お使いのブラウザの設定をご確認ください。この規約に関して、詳しくはここをクリックしてください。 当サイトへのコメントについて 当サイトでは、スパム・荒らしへの対応として、コメントの際に使用されたIPアドレスを記録しています。 これはブログの標準機能としてサポートされている機能で、スパム・荒らしへの対応以外にこのIPアドレスを使用することはありません。また、メールアドレスとURLの入力に関しては、任意となっております。全てのコメントは管理人が事前にその内容を確認し、承認した上での掲載となりますことをあらかじめご了承下さい。加えて、次の各号に掲げる内容を含むコメントは管理人の裁量によって承認せず、削除する事があります。 ・特定の自然人または法人を誹謗し、中傷するもの。 ・極度にわいせつな内容を含むもの。 ・禁制品の取引に関するものや、他者を害する行為の依頼など、法律によって禁止されている物品、行為の依頼や斡旋などに関するもの。 ・その他、公序良俗に反し、または管理人によって承認すべきでないと認められるもの。 免責事項 当サイトで掲載している画像の著作権・肖像権等は各権利所有者に帰属致します。権利を侵害する目的ではございません。記事の内容や掲載画像等に問題がございましたら、各権利所有者様本人が直接メールでご連絡下さい。確認後、対応させて頂きます。 当サイトからリンクやバナーなどによって他のサイトに移動された場合、移動先サイトで提供される情報、サービス等について一切の責任を負いません。 当サイトのコンテンツ・情報につきまして、可能な限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、誤情報が入り込んだり、情報が古くなっていることもございます。 当サイトに掲載された内容によって生じた損害等の一切の責任を負いかねますのでご了承ください。